今から留学に行くとするならプラン

その1:大学の交換留学のプランに申し込む。(4日後くらいに説明会があるので覗いてみてくる)

必要条件、英語の語学試験のスコア。およそTOEFL iBTで80点以上くらい。点数自体はまあ取れそうな気がするが、問題は締め切りが11/6なこと。これは、さっき調べて見つけたからそりゃそういう状況になる。これがそのパンフレット。狙うなら英語圏でなるべくいいとこなので、このリストの中で言えばカナダのUBCかな。ただ、これをやるとなると学部3年のうちの半年とか一年を使うことになって、事実上の留年みたいなカタチになるということで、現在の時点で研究室混ぜてとお願いしてあることを考えれば、そこの状況を把握する前に予約するのはマズそうということ。締め切りは11月で、その頃には研究室で一ヶ月以上くらいは滞在しているはずだから、ある程度先の状況はそこを過ぎてから見えてくるようになると思う。とりあえず説明会行ってTOEFL取っておけば、選択肢には入れておける行動になる。

その2:大学院からDrプログラムに申し込んでガチ留学する。

必要条件、TOEFLのスコアとGREのスコアと推薦状と自己推薦文と自分の研究やら奨学金の申請など、あとGPA(泣)。こっちは初めから視野に入れているやつなので、これのためにTOEFLとGREの過去問買ったりとか教授さんとコンタクトとって研究室混ぜて!とかいってやったりしているやつ。こっちは逆に情報はいっぱいネットに落ちていて、まあ申し込んで受かってしまえば割となんとかなるっしょ、というかなんとかせざるを得ない状況に追い込まれるでしょ、と思って割と気楽に準備している。といっても、本当に行くかどうかってのはまだ決めてなくて、あくまで選択肢のうちの一つとして確保しておきたいがためにやっているという感じの方がつよい。実際、研究っていう活動もまだしっかり体験できていないし、どういうことをやっていきたいかというところもハッキリしていないので、決められない。だからこそとりあえずそういう選択肢があるならとりあえずキープしておくかていうイメージでやっていっている。行く先の言葉がある程度なんとかなって、その上でやりたいことができる環境がそこに綺麗に揃っているみたいな状況が生まれたら、割とスムーズに行っちゃうような気もする?ただ、そもそも海外行ったことないのでそのあたりの心理的な壁を減らすために旅行でもなんでも行っときたい。

その3:わからない。

とりあえず、留学に行くならこういう制度を使うか、卒業して次の組織へ移るっていう行動をちゃんとしてやるっていうのが基本ぽいので、そうなると主にこの二択なのかなという感じでござる。とりあえず今の所は、明々後日くらいの説明会にチャンと行くことと、TOEFLチャンと申し込んで受けるということと、シンプルに海外にてきとうに旅行行く計画を立てることっていう3本立てでいこうと思います。